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自由な身体性から発する台詞の探求。”大胆で繊細” ””懐かしく新しい” ”和的で無国籍” しばしば反する二つの言葉で評される作風。ミニマムな舞台美術の中では、人間存在そのものが際立つ。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始。自然と演劇の効能、物質よりも大切な何かを、探求している。

タグ:戯曲

ワークショップ おさらい会11月から始まったワークショップは、3か月で全7回。中学生から70代までの男女14人の受講者が、マクベス第2幕の立体化に取り組んできました。2020年2月2日 ワークショップ最終日におさらい会を行います。PM2時30分開演どなたでもご覧いただけます ...

※12月20日(木)最終会受付中!第10回12月20日(木)は喫茶フィガロ冬の文化プログラムとなります。見学のみの参加も受け中。今年三月から始まり、月一回で開催して来た戯曲を読む会。毎月ご参加頂いているレギュラーの方に加え、平均2.3人のニューメンバーが加わり、上は70 ...

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