おででこ公式サイト

自由な身体性から発する台詞の探求を続けている。ミニマムな舞台美術の中で際立つのは、人間存在そのもの。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始し、毎年同地で舞台芸術祭を開催。自然と演劇の恵みを、もっと多くの人々に伝えたいと活動中。

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5月29日はお天気にも恵まれ、おででこ「煙の行方」も無事に上演いたしました。燃え立つような新緑がまぶしい芦見谷。浴衣姿の女4人。ちょっと可笑しいような切ないような、作家:明神慈の不思議な世界を、アクティブ朗読で味わいました。◆配信チケット:1500円 6月2 ...

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