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自由な身体性から発する台詞の探求。”大胆で繊細” ””懐かしく新しい” ”和的で無国籍” しばしば反する二つの言葉で評される作風。ミニマムな舞台美術の中では、人間存在そのものが際立つ。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始。自然と演劇の効能、物質よりも大切な何かを、探求している。

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いよいよ今週11月10日(日)開講です。「戯曲を声に出して読んでみようLet'sシェイクスピア続編」第一回目からのリピーターさんがかなりいらっしゃるとのことで嬉しいです。そして年齢層も10代から70代までと大変幅広いとのことで、これも嬉しいですね~今回はどんなワークシ ...

テアトロ10月号に今年のリオフェスの記事が掲載されました。リオフェス in Kyoto「宵待草」@芦見の森********************2017年7月31日・記芦見の森に宿るアートな神様はパフォーマンスが大好きらしい?!台風であやしかった空模様ですが、3日間無事に ...

◎芦見谷空間造り第三弾!参加者募集中~      ★期間4/15(金)-17(日)  15日、13時から開始する説明会に間に合うようにお越しください。   ★募集詳細は、ブログの最後↓↓↓◎芦見谷沿いの動画。 約4分のワイルドロード。   https://www.youtube.com/wa ...

(ここまでの経緯は前回へ)22日、6日目は、まいまい、舞ちゃん、藍ちゃんが旅立つ日です。今回の日程も明日で完全消化。建設途中の小屋と純白の新しいトイレお天気には勝てないと言う当たり前の事実と、作業の進捗のままなら無さを主催者は実感しています。しかし、何も無か ...

8/17(月)から8/23(日)、企画第一弾は空間作り。 野外ステージと客席作りを、この猛暑の最中にやり遂げようという、今回の挑戦に参加を表明してくれた皆さんが総勢20名!来てくれます。下記写真の中央部分に8メートル四方の野外ステージを作成します。 おででこ代表須川 ...

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