おででこ公式サイト

自由な身体性から発する台詞への探求。大胆で丁寧 懐かしく新しい 和的で無国籍 反する二つの言葉で評される作風。ミニマムでシンプルな舞台美術の中では、演じる者の存在と表現力が際立つ。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始。自然と演劇の効能、物より時間の豊かさを、広く観客と共有したいと活動を展開中。

★「珈啡店で戯曲を読む会」※参加申し込み受付中!
日程:7月12日(木)8月23日(木)9月20日(木)以降は未定
お申し込みは→ http://figaro.main.jp/yomukai/yoyaku/
★公演参加者募集中!「珈啡店で戯曲を読む会」参加者有志により公演を行います。本番日程:10/13土・14日(ワークインプログレス) 2月初旬から中旬(本公演)詳細下記https://www.facebook.com/%E7%8F%88%E5%95%A1%E5%BA%97%E3%81%A7%E6%88%AF%E6%9B%B2%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80%E4%BC%9A%E5%B2%B8%E7%94%B0%E5%9C%8B%E5%A3%AB%E7%B7%A8-1478047805634112/?modal=admin_todo_tour

【演劇実験ユニット おででこ VOL.5】岸田國士小品選『留守』『モノロオグ』『動員挿話』「…戦争に行かない事だって偉いはずよ」「おだてられちゃ駄目よ…」80年前に書かれたセリフが、現実として輝き始めた2013年の夏。Returned Beautiful Japan.おででこが贈る、岸田國士 ...

【演劇実験ユニット おででこ VOL.4】『愛さずにはいられない』孤独と愛についての考察「愛のこころみ」と、有馬眞胤独り芝居「夜叉神堂の男」~津軽三味線と役者の肉体が織り成す日本文学の世界~「愛の試み」は、作家福永武彦が、人間の愛と孤独を大真面目に見つめ、エッ ...

『有馬銅鑼魔『太宰治の世界』』俳優•有馬真胤企画〈有馬銅鑼魔〉に、演劇実験ユニットおででこがゲスト参加。華麗な津軽三味線も入り、小さな小屋での情熱の太宰対決!【公演期間】2012年11月28日~29日【会場】浅草リトルシアター(東京・浅草六区通り)【出演】『貧の意 ...

『ぼくらの神話~2012年に読む古事記(フルコトブミ)~』瀬戸内海、香川県は女木島。海賊が隠れ暮らしたと噂される島での野外公演。【公演期間】2012年7月27日~28日【会場】MEGI HOUSE(香川県高松市女木島)【構成・演出】須川弥香【出演】磯見美麦之、山下舞、森山裕 ...

『ぼくらの神話~2012年に読む古事記~』観劇アンケートより抜粋20代女性日本神話をとても面白い切り口で魅せて頂き、ありがとうございました。誰一人存在がかすむことなく、6人で濃い空間が創り上げられていたと思います。古事記って面白い!!20代女性古事記について予備知 ...

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