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自由な身体性から発する台詞の探求。”大胆で繊細” ””懐かしく新しい” ”和的で無国籍” しばしば反する二つの言葉で評される作風。ミニマムな舞台美術の中では、人間存在そのものが際立つ。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始。自然と演劇の効能、物質よりも大切な何かを、探求している。

自由な身体性から発する台詞の探求。”大胆で繊細” ””懐かしく新しい” ”和的で無国籍” しばしば反する二つの言葉で評される作風。ミニマムな舞台美術の中では、人間存在そのものが際立つ。2015年より京都市右京区京北芦見谷の何もない山の中に野外ステージ造作を開始。自然と演劇の効能、物質よりも大切な何かを、探求している。

【演劇実験ユニット おででこ VOL.1】長野灯明まつり〈もんぜんまち劇場〉参加作品『読む小泉八雲〜異キョウの国におり立ちて〜』【公演期間】2011年2月12日【会場】長野市善光寺・堂照坊【企画】櫻花書林【構成・演出】須川弥香【出演】磯見美麦之、早川周、須川弥香【照明 ...

磯見美麦之一人芝居『読む小泉八雲〜微笑する大和撫子(ヤマトナデシコ)〜』ラフカディオ・ハーン=小泉八雲の愛した、失われた<日本人の微笑>を、「ハル」「死骸にまたがる男」「お貞のはなし」の三つの話を元に描いた磯見美麦之独り芝居。【公演期間】2010年3月18日~19 ...

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